またカリフォルニアでトヨタの車を巡るドラマがありました。

今回はサンディエゴの高速道路を走行中のドライバーのアクセルが戻らなくなり、運転手は携帯でハイウエー・パトロールの助けを求めます。

問題のプリウスに警察官が追いついた時には「ブレーキ・ランプが点灯しておりブレーキが焼ける臭いがした」のだそうです。

警察官は「パトカーを問題のプリウスの前に回り込ませ、減速を試みる」という交信を残しています。