沈む船からネズミが逃げ出すように離反者が相次いでいるリビアのカダフィ大佐の周辺ですが、今日は大佐にとって最もショックな離反者が出ました。

それは例の「豊満な金髪看護婦」、ガリーナ・コロンスカです。

何でもウクライナの新聞によるとガリーナ・コロンスカの娘さんが本人から「近々帰るから」という電話を受け取ったのだそうです。(しかし、、ですよ、この写真を見ると全然パツキンじゃ無いですねぇ。ウィキリークスで暴露された「外交筋の談話」とはチョッと話が違いすぎ!)


落差に萎えた。