こういう事を書くと電子書籍の指南役である大原ケイとかがまた噛みつくんだろうけど(笑)……(それにしても、なんでアメリカ在住の大和撫子は気の強い女性が多いのかね? ほんと、オレの中のMが疼いていかんわ)

ご報告申し上げます。

別に出版社の後ろ盾がなくても、KDP(キンドル・ダイレクト・パブリッシング)のプラットフォームを使って、アマゾンキンドル本ランキングのTop100(これを書いている時点で第49位)に入りましたデス、はい。

丁寧に検証したわけじゃないので間違っているかも知れないけど、出版社の手を介在しない「自費出版」(=コストかかってないから、自費でもないんだけどね)でTop100のランク入りしたのは僕の本だけですね……ファッ ファッ ファ。

ふーん、それにしてもだぞ……

未だキンドル・ペーパーホワイトは消費者の手に届いていない筈だから、中身を読んでいる人は殆ど居ない筈だけど……どうなってんのかね、そこんところ? 

まてよ、中身を読んでないからこそ、ランク入りしているってことか!

いきなりニューヨークで面接しろと言われても、困ります (ニューヨーク三部作)
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『いきなりニューヨークで面接しろと言われても、困ります』の第一章はここで読めます。