12月15日に「舗道に落ちている金貨を拾い上げる日」というエントリーで「1月効果」について詳しく説明しました。

記事中、「1月効果」はだんだん前倒しになっており、12月15日くらいに買いに入るのがベストだと指摘しました。

今年もこの経験則通り、12月15日に買いに入るのが正解でした。

米国の代表的な小型株株価指数としてラッセル2000指数を紹介しました。

ラッセル2000指数はCMC Markets Japanで株価指数CFDの取り扱いがあり、同社でのシンボルはRUSS2000です。
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